■20世紀第3四半世紀(1951~1975)
| 西暦 | 人物・機関 | 国 | 出来事 (発見/発表/発明/現象) | メモ |
| 1951 | ||||
| 1952 | ||||
| 1953 | ラッセル・カーク | アメリカ |
書物『保守主義の精神』 (コンサバティブ・マインド) |
祖先たちが築いてきた伝統的価値観を受け継ぎ、道徳的な秩序を維持していくことによってのみ、自由で多様性ある社会生活を享受できるのだ。多様性は、先人たちの築いた伝統を尊重してよってのみ守られる。 |
| 1954 | ||||
| 1955 |
| 西暦 | 人物・機関 | 国 | 出来事 (発見/発表/発明/現象) | メモ |
| 1956 | ||||
| 1957 | 梅棹忠夫 | 日本 | 論文『文明の生態史観序説』 | |
| 1958 | ||||
| 1959 | ||||
| 1960 |
| 西暦 | 人物・機関 | 国 | 出来事 (発見/発表/発明/現象) | メモ |
| 1961 | ||||
| 1962 | ||||
| 1963 | ||||
| 1964 | ||||
| 1965 |
| 西暦 | 人物・機関 | 国 | 出来事 (発見/発表/発明/現象) | メモ |
| 1966 | ||||
| 1967 | 梅棹忠夫 | 日本 | 書物『文明の生態史観』 | 梅棹の「文明」とは、巨大な工業力や交通通信網、完備した行政組織や教育制度等、の装置群・制度群で作り出したシステムを指す。この文明の発展について生態学の「遷移(サクセション)」をアナロジーに利用して論じたのが『文明の生態史観』。 |
| 1968 | ||||
| 1969 | ||||
| 1970 |
| 西暦 | 人物・機関 | 国 | 出来事 (発見/発表/発明/現象) | メモ |
| 1971 | ||||
| 1972 | ||||
| 1973 | ||||
| 1974 | ||||
| 1975 |